このエントリーをはてなブックマークに追加

「Pesentation Workbook 1」の対象とする学年

新しい教材「Pesentation Workbook 1」に関してですが、英語初心者の中学生1年生から3年生のどの学年が適切でしょうか。あるいはどの学年にも使うことができるのか是非教えていただければと思います。よろしくお願いします。

投稿日時:2015年05月29日 09時35分
この質問に回答する
このQ&Aは参考になった? はい
1人が「このQ&Aは参考になった」と投票しています
この質問への回答一覧(1件 1/1ページ)

Presentation Workbook

cookie様

Presentation Workbookですが、サンプルスピーチは中学生の年齢になっています。
まずは自己表現ワークで導入して、慣れてきた頃に入れるとすると、4〜5年生で自己表現ワーク1〜3を終わらせ、スピーチナビゲーターに入る前に使う、というのも考えられますね。
または、4.5.6年生で自己表現ワーク1〜3を終わらせ、時間的にスピーチナビゲーターを全部する余裕はないけれど、発表の練習を続けたい、という時に使ったり、スピーチナビゲーターを早く終わった学年に復習とまとめで使うとか、夏休みに集中して自己表現レッスンをするとか、、
色々使い方はあると思います。
幼児、1年生から初めてレベルアップしてきた子達なら、4〜5年生でも使いこなす子達はいると思います。

投稿日時:2015年07月31日 11時20分

お礼

Presentation Workbookの使用時期について教えていただきありがとうございました。スピーチナビゲーターの前に使うのもよいかもしれませんね。とても参考になりました。

関連商品のご案内

  • CatChat英会話たいそう

    CatChat英会話たいそう

    BS-TBSの大人気語学番組『CatChat』と児童英語教育30年の mpiが送る体験型英語教材。マンボやブルースなどバラエティに富んだメロディに合わせて、歌って♪おどっているうちに、自然と英語が身につきます。

    詳細を見る»
  • This is Phonics 1

    This is Phonics 1

    すべてのユニットで「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能をまんべんなく練習できるのが特徴の最新フォニックス教材。生徒が達成感を感じながら、学習を進められるアクティビティや、ゲーム感覚で楽しく学べる“Have a break!”コーナーなど、モチベーションをあげる工夫がちりばめられています。学んだことを確認できる力だめしつき。

    詳細を見る»
FUMUFUMU英語とは?

フムフム英語は子どもの英語学習に関する悩みや相談などを気軽に話し合える場所です!

あなたの思っていることや回答がきっと他の人に伝わり、助けとなっていきますので、ぜひご参加ください!

新規会員登録(無料)はこちら