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「英会話たいそう」個人用会話カードの使い方について

「英会話たいそう」も是非使ってみたい教材の一つです。この教材にはカードが含まれており、カードのみ別売りもされています。このカードの使い方としては、①教師がカードの単語やフレーズを読み上げて、子供たちが絵カードを取る、②スキット作り、③「Go fish」などがあると思いますが、この他にはおすすめの使い方があれば是非教えて下さい。

投稿日時:2015年05月31日 10時26分
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英会話たいそう 個人用カードの使い方

cookie様

高学年は、個人用カードでオリジナルスキット作りをとっても楽しみますね。さっと思い浮かぶ子と、時間をかけて考えたい子がいるので、時々宿題で考えてきてもらうと、何曲か違った歌の中の表現をうまく組み合わせて、なかなか良い会話を作ってきてくれます。先生が読み上げた文章の絵カードを取る以外に、先生が読み上げた表現の受け答えになるカードを取るアクティビティーもしたことがあります。かるた形式で盛り上がりました。しっかり声を出して表現を言いながらカードを取るのがルールです。

投稿日時:2015年06月01日 10時49分

お礼

再びアドバイスをいただきありがとうございました!スキット作りの宿題としてカードを使うと、時間のかけたい生徒さんがよい会話を作ってきてくれるのですね。また表現の受け答えになるカードを取るアクティビティーは思いつきませんでした。しっかりと声を出して表現を言わせることも大切なポイントなのですね。大変参考になりました。今回もご相談させていただいてよかったです。

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