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やめとけよ

そもそも外国語授業をするのが間違っている。コンピューターがすべて翻訳してくれる時代だから英語を勉強する必要がないと思う。日本語もまだの子どもに英語を教えてどうなるのか。日本人にとって本当に必要なのか。教員になるときは英語を学んでいないので子どもに教えることはできない。英語は専科にして専門の教員が教えるべきだ。

投稿日時:2018年07月03日 17時05分
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カテゴリ:英語教育, 小学校英語
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この質問への回答一覧(1件 1/1ページ)

英語は世界のいろいろな人のことを知る手段なのでは

こんにちは。

人と人がお互いのことをわかり合い、気持ちを伝え合うために、より良いコミュニケーションのために顔と顔をつき合わせ、言葉のやり取りをすることは大事ではないでしょうか。

子どもたちがこれからの世界の懸け橋となるには、英語でのコミュニケーションを教える必要があると思います。コミュニケーションの一つの道具としての英語、世界の共通語としての英語を使えるような子どもたちを育てたいものです。

週1、2時間程度の外国語の授業で子どもたちの日本語力に影響を与えることはまずないでしょう。小学校の時から英語の音をたくさん聞き、日本語以外の言語に慣れ親しむことはそれなりの大きな意義があると思います。

教えるのは主に担任の先生たちですが、たくさんの英語を話す必要はなく、音声教材を活用して児童と一緒に英語を聞き、英語に慣れ親しむ案内役となっていただければいいと思います。

投稿日時:2018年07月17日 10時35分
カテゴリ:小学校英語, 英語教育

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