子供の英語教育・英語教材の口コミならフムフム英語TOP > 今まで自分の習っ... に関する疑問・回答
このエントリーをはてなブックマークに追加

今まで自分の習ったやり方との違い

よろしくおねがいします。
自分が英語を習ってきたやり方と今の英語活動のやり方が全く違うので戸惑っています。とにかく英語を話さなくてはいけないのですが発音に自信がないし正しい英語かどうかわからないのに、間違ったことを教えるのではないかと不安です。

投稿日時:2018年09月26日 21時19分
この質問に回答する
このQ&Aは参考になった? はい
0人が「このQ&Aは参考になった」と投票しています
この質問への回答一覧(1件 1/1ページ)

「教えるモード」ではなく「いっしょに体験するモード」になると楽になりますよ

先生が児童に英語を教えるというよりは児童と一緒に音声教材を繰り返し視聴し、英語の音を楽しみ、英語に慣れ親しんでいけばよい、と考えれば負担が少なくなるのではないでしょうか。

自分が分かってないのに教えると思うと苦しいですが、英語初心者なのは子どもも先生も同じようなものです。

キーセンテンスやその他の語彙・表現はデジタル教材をフルに活用し、児童と一緒に先生も声に出してまねして言ってみましょう。今までは文字からの英語学習でしたので、文字がないと不安になってしまいがちですが、これからの児童はまずは英語の音をたくさん聞いてその言い方を覚え、その後で文字に結び付けていきます。音から入る英語学習のプロセスを児童と一緒に体験してみる、という気持ちで取り組んでみてはどうでしょうか。

投稿日時:2018年10月16日 21時33分

お礼

回答ありがとうございます。英語教師でもないのに英語を教えるということがプレッシャーになっていて。。。生徒と一緒にやっていけばいいということですね。とはいえ事前準備などでも四苦八苦ですが・・・少し心が軽くなりました。「たくさんの英語の音を聞いて楽しむ」やってみます。ありがとうございました。

カテゴリ:小学校英語

関連商品のご案内

  • フォニックスってなんですか?

    フォニックスってなんですか?

    日本の児童英語教育のパイオニア・松香洋子のフォニックス本。7つのフォニックス・ルールとそれぞれの音について、口の形から息の出し方までをイラスト付きで解説。付属の音声CDを使えば、ルールと発音がマスターできます!

    詳細を見る»
  • 小学生は英語が大好き 2 実践編

    小学生は英語が大好き 2 実践編

    これ1冊で小学校英語の全てが分かる! 言語習得理論をはじめ、小学校外国語活動の目的や理念、評価方法などについてわかりやすく解説。 年間15~35回の「指導案」、「45分の授業案」、「アクティビティー集」を使って、すぐに教室での実践が可能です。

    詳細を見る»
FUMUFUMU英語とは?

フムフム英語は子どもの英語学習に関する悩みや相談などを気軽に話し合える場所です!

あなたの思っていることや回答がきっと他の人に伝わり、助けとなっていきますので、ぜひご参加ください!

新規会員登録(無料)はこちら