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日本ではどうせ話す機会がない

昨今英語教室が人気のようですが、日本にいる限り英語で話す機会はあまりないといっていいのでは。学ぶ必要が本当にあるのでしょうか。

投稿日時:2019年05月31日 10時52分
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カテゴリ:英語教育
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この質問への回答一覧(1件 1/1ページ)

英語を話す機会は人生のどこかで起きる その時のために。

英語は実技型教科なので、まず「使ってみる」「体験してみる」ことに意味があります。図工や体育、家庭科などを学ぶとき、素晴らしい作品だけが評価されるか、速く走ることが評価されるか、上手に包丁を使えることが評価されるかといったらそうではなく、体験することで将来の「やってみたい」につなげていくことが重要です。
英語を話す機会がないと決めるのは早いことで、児童がこれから生きていく世界にもしかしたら「英語を話す機会」が訪れるかもしれない。その時に小学校時代の体験が生きてくると考えましょう。

投稿日時:2019年06月05日 07時58分
カテゴリ:小学校英語, 英語教育

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