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英語学習教材の違いがわかりません

mpiのオンライン書店でもたくさんの英語学習教材が紹介されていますが、他にもアルクさんやJAPECさん、セルムさんなど沢山の英語学習教材が存在していて何を選べばいいのか困っています。mpiの英語学習教材が他社の教材と違うところ、他社の教材よりも優っていると思うところを教えて下さい。

投稿日時:2012年09月14日 14時51分
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カテゴリ:英語教材
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この質問への回答一覧(2件 1/1ページ)

英語教材の違い

Kie♪様

mpi 松香フォニックスの教材の優れた所は「外国語として英語を学ぶ日本人にぴったりの教材」というところがまず一番。週1回で年間43〜45回くらいのレッスンで消化しやすいようにデザインされているのも使いやすさのポイントです。
きちんと理論に裏付けされた内容になっているので、幼児から音声を中心に歌チャンツ、絵本のレッスンをし、アルファベットを覚えたらフォニックスを導入して読みにつなげる。中学年でアウトプットがうまくなったら自己表現の教材で発表する、など、幼児でスタートした後、小学校から中学校まで9年間のカリキュラムがしっかり組まれて教材もそれに沿って選んでいけば、レッスンプランもうまく作れるところが、新人の先生も大助かりです。
セミナーも、実習が充実した中身の濃いものですから、機会があれば参加されると、教材の選び方から教え方、レッスンプランの立て方など全て学べます。心強い先生仲間もできますね。
教材とセミナーカタログは無料でもらえるので、参考にされるといいと思います。
http://www.mpi-j.co.jp/store/list.php?sc=1&c11=&c12=&c2=&c3=&key=%83J%83%5E%83%8D%83O

投稿日時:2015年07月08日 00時57分
カテゴリ:英語教材

英語教材のちがい

Kie♪ さん こんにちは

うちの2人の子どもが幼児の頃から通っている英語教室や、サークルで使った教材しかわからないのですが、書きますね。

セルムは、「BBカード」これは昔からある教材で、英語を文章で丸覚えできます。それも、ゲーム感覚で、過去形や完了形、進行形などの時制を丸覚えできます。小学生から使って、中学で役に立ったようです。

JAPECは、検定試験ですよね。子どもには児童英検・英検を受けました。JAPECの教材は使っていません。

mpiは「バナナじゃなくてbannaチャンツ」を小学校で取り入れていました。英語教室では、mpiのフォニックス教材で、英語の発音のルールを指導してもらい、発音が抜群に良くなったと思います。耳も育っていたみたいで中学校でのリスニングに役立っています。

絵本教材では幼児の頃から読んでいた、ctmの「CTP」絵本が良かったです。子どもでも読みやすく、内容の種類が豊富で、興味のあるものを読むのが楽しかったです。CDがついているので読み聞かせもできました。

どの教材も、教える方の好みや、お子さんの性格があり「これがいい!」と言い切れるものではないと思うのですが、私は子どもに世界の人とコミュニケーションのできる使える英語を身に付けてもらいたいと思っているので、単語を詰め込むドリルより、文章を音で身につけるものを重視しています。

今になって思うのは、フォニックスをもう少したくさんやらせておけばよかったかなと言うことです。
耳がよくなり、ルールを知っておいたら、中学に行っても読み書きに困らないはずでした。(定期テストのたびにそう思います)
ただ、今からでも遅くないので、この夏休みは中学生の子にフォニックスをやらせてあげる予定です。

投稿日時:2014年06月10日 14時06分

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